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レシピ

「エイのパテ」のカナッペ

「エイのパテ」のカナッペ

「エイのパテ」のカナッペ 愛知県 Cie HOSHINO

【材料】
エイのパテ
バゲット
スダチ(レモンやライムでも)
アーモンド

【作り方】

  1. バゲットは薄く切ってトースターで焼く。
  2. アーモンドはビニール袋に入れてめん棒などで叩いて砕くか、包丁で刻む。(時間があればフライパンで乾煎りすると香りがより良くなる)
  3. スダチはスライスして、トッピングサイズ用に小さく切る。
  4. バゲットにエイのパテを塗り、アーモンドとスダチをのせる。

エイのパテのカナッペ 愛知県 Cie HOSHINO

エイのパテの優しい甘み、ふわっとした食感に、スダチの酸味とアーモンドの食感がアクセント。
エイが全然臭くないので、ワインにもとってもよく合います。

エイのパテ 愛知県 Cie HOSHINO

「トマトパテ」&高菜漬けのカナッペ

「トマトパテ」&高菜漬けのカナッペ

「トマトパテ」&高菜漬けのカナッペ 愛知県 Cie HOSHINO

【材料 クラッカー10枚分】
小魚とエビのトマトパテ 30g
クラッカー 10枚
高菜漬け 20g
黒ごま 適量

【作り方】

  1. クラッカーに「トマトパテ」をのせる。
  2. 高菜漬けを粗く刻み、1.にのせ、更に黒ごまをふる。

【相性の良いワイン】
ライトボディの赤ワイン。
酸味が程よく、さっぱりめの赤ワイン。
特に相性が良いのは、シチリアやサルデーニャなど、海の近くで作られるもの。

「真ダコのオリーブオイル漬け」サクサクパン粉添え

「真ダコのオリーブオイル漬け」サクサクパン粉添え

「真ダコのオリーブオイル漬け」サクサクパン粉添え 愛知県 Cie HOSHINO

【材料 4人分】
真ダコのオリーブオイル漬け 1瓶
エリンギ 2本
パン粉 10g
にんにく 1/2片
大葉 2枚
塩 ひとつまみ
瓶のオイル 大さじ1+大さじ1

【作り方】

  1. サクサクパン粉を作る。ボウルにパン粉、みじん切りにしたニンニクと大葉、瓶のオイル大さじ1、塩ひとつまみを加えて混ぜる。
  2. フライパンに1.を入れ、弱火でサクサクになるまでじっくり炒める。器に取り出して、フライパンをペーパータオルなどできれいにする。
  3. エリンギを食べやすい太さに裂き、フライパンに瓶のオイル大さじ1を熱し、中火で焼く。
  4. お皿に真ダコと3.のエリンギを盛り、2.のサクサクパン粉をかける。

【相性の良いワイン】
辛口白ワイン。特に相性が良いのは、シチリアやサルデーニャなど
海の近くで作られるミネラル感(旨み)豊かな味わいのもの。
味わいもしっかりめのもの。

「真ダコのオリーブオイル漬け」山椒とバルサミコのソース

「真ダコのオリーブオイル漬け」山椒とバルサミコのソース

「真ダコのオリーブオイル漬け」山椒とバルサミコのソース 愛知県 Cie HOSHINO

【材料 4人分】
真ダコのオリーブオイル漬け 1瓶
山椒の佃煮や醤油漬け 5g
バルサミコ酢 大さじ2
醤油 小さじ2

【作り方】

  1. 山椒の佃煮(醤油漬け)を粗く刻む。
  2. バルサミコ酢を小さめのフライパンか小鍋に入れ、弱火で半量に煮詰める。1.と醤油を加え一煮立ちさせる。
  3. 器に真ダコのオリーブオイル漬けを盛り、2.のソースをかける。

【相性の良いワイン】
ライトボディ~ミディアムボディの赤ワイン。
特に相性が良いのは、シチリアやサルデーニャなど海の近くで作られたワイン。

「海老のガーリックオイル漬け」と菜の花のパスタ

「海老のガーリックオイル漬け」と菜の花のパスタ

「海老のガーリックオイル漬け」と菜の花のパスタ 愛知県 Cie HOSHINO

【材料 1人分】
エビのガーリックオイル漬け 約35g(1/4瓶)
菜の花 30g
パスタ 80g
白ワイン 大さじ1
パルメザンチーズ お好みで
塩 適量
胡椒 適量

【作り方】

  1. 菜の花は3cmの長さに切る。
  2. お湯を沸かし、塩を加えてパスタを茹で始める。
  3. フライパンに海老のガーリックオイル漬けを入れ、弱めの中火で温める。グツグツしてきたら白ワインを加えて混ぜながらアルコールを飛ばす。
  4. パスタの表示の時間の3分前になったら菜の花も加えて茹でる。表示の2分前になったらお湯を切り、3.のフライパンに加えて和えながら炒める。パスタがちょうど良いかたさになったら、塩胡椒で味を整える。
  5. 器に盛り、お好みで削ったパルメザンチーズや粉チーズをふる。

【相性の良いワイン】
辛口白ワイン。特に相性が良いのは、シチリアやサルデーニャなど
海の近くで作られるミネラル感(旨み)豊かな味わいのもの。
菜の花のほろ苦さとワインのフルーティーさは口の中で心地よく中和します。

「トマトパテ」&柚子胡椒のカナッペ

「トマトパテ」&柚子胡椒のカナッペ

「トマトパテ」&柚子胡椒のカナッペ 愛知県 Cie HOSHINO

【材料 クラッカー10枚分】
小魚とエビのトマトパテ 30g
クラッカー 10枚
スダチスライス 1枚
柚子胡椒 適量
白ごま 適量

【作り方】

  1. クラッカーに「トマトパテ」をのせる。
  2. スダチスライスを10等分し、1.にのせ、更に柚子胡椒を竹串などでのせて、白ごまをふる。

【相性の良いワイン】
辛口白ワイン。特に相性が良いのは、シチリアやサルデーニャなど
海の近くで作られるミネラル感(旨み)豊かな味わいのもの。
味わいもしっかりめのもの。

「海老のガーリックオイル漬け」スダチとみょうがのマリネ

「海老のガーリックオイル漬け」スダチとみょうがのマリネ

「海老のガーリックオイル漬け」スダチとみょうがのマリネ 愛知県 Cie HOSHINO

【材料 4人分】
エビのガーリックオイル漬け 1瓶
みょうが 1個
大葉 2枚
スダチ 1/2個
瓶のオイル 小さじ2
塩 ひとつまみ
胡椒 適量

【作り方】

  1. みょうがは、縦半分に切り、千切りにする。大葉も千切りにする。
  2. ボウルに、1.のみょうが、スダチ果汁、瓶のオイル、塩ひとつまみ、胡椒を入れて和え、5分置く。エビも加えて和える。
  3. 器に2.を盛り、大葉の千切りをのせる。

【相性の良いワイン】
辛口白ワイン。特に相性が良いのは、シチリアやサルデーニャなど
海の近くで作られるミネラル感(旨み)豊かな味わいのもの。

トマトのタコカルパッチョ風

トマトのタコカルパッチョ風

トマトのタコカルパッチョ風 愛知県 Cie HOSHINO

材料
真ダコのオリーブオイル漬け
トマト
(緑オリーブあれば)
彩りとしてグリーンリーフ等

作り方
トマトを薄く切って並べる。
真ダコのオリーブオイル漬けの3分の2と緑オリーブ(あれば)をみじん切りにする。
トマトの上にみじん切りにしたものをのせオリーブオイル漬けのオイルをかける。
グリーンリーフと飾り用に残しておいた真ダコのオリーブオイル漬け3分の1で飾る

ガーリックオイル漬け&トマトパテのパスタ

「海老のガーリックオイル漬け」と「小魚と海老のトマトパテ」を使ったパスタ

「海老のガーリックオイル漬け」と「小魚と海老のトマトパテ」を使ったパスタ 愛知県 Cie HOSHINO
材料
パスタ2人分
小魚と海老のトマトパテを3分の2
生クリーム50g
しし唐 カイワレ
エビのオイル漬け

作り方
パスタ2人分を時間どうり茹でる
小魚と海老のトマトパテを3分の2と生クリーム50gを温めパスタに和える
しし唐輪切り、カイワレをかざり
エビのオイル漬けをのせて、残りのパテを飾り付ける。

「海老のガーリックオイル漬け」のオイルパスタ

「海老のガーリックオイル漬け」のオイルパスタ

「海老のガーリックオイル漬け」のオイルパスタ 愛知県 Cie HOSHINO
材料
海老のガーリックオイル漬け
パスタ
ミニトマト
塩コショウ
彩りとして、カイワレ大根、シシトウ・紫玉ねぎスライス

 

作り方
パスタを茹でる
ミニトマトを半分に切る
茹でたてのパスタに海老のガーリックオイル漬けと半分に切ったミニトマトを和える
お好みで塩コショウを少々、彩りとして、カイワレ大根、シシトウ・紫玉ねぎスライス等を飾る
※オイル漬けのオイルが結晶化しているときは瓶から出して、温めてからご利用ください

最新情報

6月16日(金)~18日(日)
父の日にあわせて、JR名古屋髙島屋地下2階にて試食販売を行いました。

○催事販売ご案内
日本橋三越 4月12日~4月18日
大阪タカシマヤ 4月29日・30日

パテ・オイル漬けの催事販売を行いました。

○3月7日~3月10日
フーデックスジャバン2017に参加しました。
会場:幕張メッセ

○2月15日~2月17日
デリカテッセン・トレードショー2017に参加しました。
会場:幕張メッセ


○グルメ雑誌「大人の名古屋」に載りました。
詳細はこちら

○11月11日~11月13日・12月21日~12月25日
JR名古屋髙島屋 味百選 にて試食販売を開催しました。多くのご来場ありがとうございました。

伊勢神宮内宮前 おかげ横丁「味匠館(みしょうかん)」さんの店頭およびネットショップで購入できます >>詳しくはこちら

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